七代 松平清康

松平清康

清康の死

松平清康が不慮の死を迎えるに至る経緯のおはなしです。
清康は家臣に殺されるのですが、そのわかりにくい経緯をできるだけわかりやすく書いてみました。

 

清康、是の字の夢を見る

清康が左手に是の字を握る夢をみたときのお話です。

 

清康、命と引き換えに嫁を2度失う

清康の女性関係と広忠が生まれるまでの経緯の話です。

 

松平清康がお富の方を水野氏から娶るはなし

清康が人妻のお富の方にひとめぼれし、水野氏から強奪するはなしです。
時系列的に「清康、命と引き換えに嫁を2度失う」のあとのお話です。

 

父が家臣に嫌われ清康が家督を継ぐ話

清康の父が隠居することになり、叔父が当主の座を狙う中、清康が家督を継ぐはなしです。
わかりやすく書くつもりが、なんかすごくややこしくなって、ちょいわかりにくいです…。

 

 

五代 松平長親

松平長親

北条早雲が大軍で三河を攻め、松平氏が少数で撃退したはなし

今川・北条軍が大挙して三河に攻め込んできたとき、1万の兵をたった500人で撃退するはなしです。